レイプ裁判

2016年10月27日 17時30分 公開 [週刊大衆2016年10月31日号]

実録「レイプ裁判」シングルファザーの40代男が娘を世話する美女を毒牙に…

実録「レイプ裁判」シングルファザーの40代男が娘を世話する美女を毒牙に…

実録「レイプ裁判」シングルファザーの40代男が娘を世話する美女を毒牙に…

事件調書
被害者 28歳の未亡人
犯行現場 被害者女性の自宅
犯行手口 合鍵で侵入されて
レイプ犯 43歳のシングルファザー

法廷に立ったのは、一人娘を持つ中年のシングルファザーだった。
近所から温かい目で見守られた親子だったが、男は子持ちの人妻と肉体関係に落ちる。しかも、女性の夫にバレてしまい引っ越しを余儀なくされると、人生の歯車が狂い出すのである。

小倉大輝(43)は平凡なサラリーマンだった。妻と娘の3人でささやかな家庭を築いていたが、妻の浮気が原因で崩壊。関係修復はかなわず、離婚することに。
「ママとパパ、どっちと暮らしたい?」
8歳の一人娘に聞くと、即座に答えた。
「パパがいい」

小倉が娘を引き取って親子2人で暮らし始めると、周囲は優しくなった。何かと世話を焼いてくれたり、手料理を届けてくれたのだ。
その一人が八木美里さん(40)。娘の同級生の母親だった。異性である娘について彼女にいろいろと相談するうちに、居酒屋で一緒に飲むようにもなっていた。そんなあるとき、美里さんが子どもを連れて、小倉の家に泊まりに来た。休日の前の晩で、彼女の夫は出張だったのだ。

酒を飲み明かすうちに、酔っ払った美里さんがこう打ち明けてきた。
「私、主人と10年もセックスレスなの……」
小倉は思った。“もしかして、俺を誘ってるのか?”
試しに小倉が彼女の手を握ってみると、ギュッと握り返してきた。“子どもたちは寝ている。今なら……”

小倉は美里さんを抱き寄せると、熱いキスを交わした。そして、互いに互いの服を剥ぎ取ると、どちらからともなく舌を這わせ始めた。
やがて2人は、互いの性器を貪りあっていた。小倉のモノはとても固く、美里さんのはグッショリと愛液で濡れていた。濃厚な愛撫が挿入へと進み、イチモツが彼女の膣口に入り込んだときだった。

「少し痛い……。お願い、ゆっくり入れて」
久しぶりのセックスに、彼女は痛みを感じていた。小倉は少しずつ進み入れ、すべて埋め込むと、ゆっくりと腰を動かした。そして、2人は声と音を潜めながら、激しく果てたのだった――。

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