レイプ裁判

2016年09月12日 17時00分 公開 [週刊大衆2016年09月12日号]

実録「レイプ裁判」セフレを失った中年男がヴァージン女子大生を卑劣姦

実録「レイプ裁判」セフレを失った中年男がヴァージン女子大生を卑劣姦

実録「レイプ裁判」セフレを失った中年男がヴァージン女子大生を卑劣姦

事件調書
被害者  20歳の女子大生
犯行現場 山中の斜面
犯行手口 ドライブを装って
レイプ犯 35歳のフリーター

学歴コンプレックスに悩み続けていた男である。
「高学歴の“処女”をモノにしたくて……」
法廷でこう打ち明けた男は、一目惚れした女性をデートに誘うことに成功。しかし、その目論見は別のところにあった……。

徳井周平(35)は、高校時代まで常に学年でトップクラスの成績を誇っていた。
“オレも親父と同じ大学に進学してやる”
こう意気込んで、受験勉強に励む毎日だった。徳井の父親は、難関の国立大学を卒業後、大企業のエリート社員としてバリバリ働く身。
その姿に憧れを抱いていたのだ。だが、彼は受験に失敗してしまう。しかも父親は、母親を殴りつけながら、ひどい罵声を浴びせた。

「こんな馬鹿息子に育てやがって。お前の責任だ!」
徳井は浪人して再び受験したが、また落ちた。そればかりか両親が離婚し、家から追い出されてしまう。
徳井は弁当工場の契約社員として働きながら、安アパートで一人暮らしをすることになった。学歴コンプレックスに悩まされ、悶々とする日々を過ごし、彼女をつくることもなかった。そのため、30代に入っても童貞のまま。

そんなときに、同じ工場でパートとして働く人妻の岩井久仁子さん(43)が声をかけてきた。
「ねえ、今度2人でお茶でも飲まない?」
彼女は40代だったが、男好きのする容姿と雰囲気を持ち、徳井も見かけるたびに心がドキドキする存在だった。

後日、2人はお茶をすると、すぐに徳井のアパートになだれ込んだ。初めての徳井が戸惑っていると、久仁子さんは見透かしたように、こうささやいた。
「教えてあげる」
彼女はキスを迫りながら乳房を揉ませ、勃起した徳井のイチモツをギューッと握りしめた。そのまま、全裸になった2人は布団へ。そして、徳井は人生初のシックスナインを経験する。

彼女が繰り出す舌の動きに我慢できず、たちまち口内発射してしまった。
“セックスは、こんなにも気持ちいいものなのか!”

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