レイプ裁判

2016年09月02日 16時00分 公開 [週刊大衆2016年09月05日号]

実録「レイプ裁判」愛人から離れられないヒモ夫、美人妻の慈悲も無駄にして…

実録「レイプ裁判」愛人から離れられないヒモ夫、美人妻の慈悲も無駄にして…

実録「レイプ裁判」愛人から離れられないヒモ夫、美人妻の慈悲も無駄にして…

事件調書
被害者  26歳のエステサロンスタッフ
犯行現場 被害者女性の自宅
犯行手口 力づくで
レイプ犯 47歳の無職男性

法廷に立ったイケメン男には、美人妻がいた。しかも彼女は実業家としても成功しており、男はその“ヒモ”として生活していた。その一方で、男は妻の会社の若い女性スタッフと次々に愛人関係を結ぶ。気づいた妻は、愛人たちに手切れ金を渡して別れさせようとするのだったが……。

勝田和義(47)は妻の智美さん(45)と一緒にエステサロンのチェーン店を経営していた。2人は評判の美男美女夫婦だったが、勝田は、“オレには妻のような経営の才能はない”と痛感していた。
だからこそ、勝田は家事などをすべて引き受け、妻を支え続けた。そのおかげか、エステサロンはさらに成長。両者の“ヒモ関係”はますます強まっていった。

智美さんは美人女優にも負けない美貌とスタイルの持ち主だった。しかも、ヒモになった勝田の存在を決してぞんざいにしなかった。だが、そんな彼女に男は一つだけ不満があった。妻は性行為を嫌ったのだ。中学生時代に強姦未遂事件に遭い、性的な事象を嫌悪。彼女の夫婦生活に、セックスの文字はなかったのだ。

そのせいもあり、勝田はエステサロンの若い女性スタッフに手を出すようになっていった。店の経営が安定してから、3年間に渡ってである。金の余裕もあって、この間に合計5人の女性スタッフと愛人関係を結んでいた。

そんな勝田をすっかり虜にしたのが、女性スタッフの野本沙希さん(26)だった。
彼女は、ベッドインして愛撫を始めると、クリトリスがとても敏感で、大量の愛液があふれ出すのだ。
“感度がいいぞ”膣口に指を入れて動かすとたちまち潮がほとばしる。そして沙希さんは腹がヒクヒクと波打つと、絶頂を迎えたのだ。その後、指に替えてイチモツを挿入させると、肉襞がギュッと締めつけてきた。
「動かないで!」

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