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2016年02月12日 12時00分 公開 [ヴィーナス02月06日号]

“AV業界の大和撫子”が感涙「女がイクということ」春原未来編

“AV業界の大和撫子”が感涙「女がイクということ」春原未来編

“AV業界の大和撫子”が感涙「女がイクということ」春原未来編

オトコとオンナでイク時の感覚が違うとか? 実際のところをAV女優の皆さんに教えてもらいましたよ!

春原未来「初めてイッたのは中学1年のとき 官能小説を読みながらオナニーで」

“AV業界の大和撫子”と名高い清純派女優の春原未来ちゃん(24)。
黒髪の似合う優等生ルックスの彼女が、我を忘れて、歓喜のるつぼに陥る瞬間は非常に気になるところだ。
「息がすごく乱れるし、髪の毛も乱れるし、なによりも心拍数がヤバいんです」
と、イクときの感覚をまず語る彼女。初めて絶頂を知ったのはオナニーで、中学1年のときだったという。

「私、学校では真面目な子だったんですけどね。いつも携帯のサイトで官能小説を読みながら、その物語通りに自分でアソコをいじって、オナニーしていました」
余談だが、その少女時代の秘め事のせいで今もオナニーは左手を使うそうだ。
「右手で携帯を持っていたんで、エロいことは左手だったんです。今もオナニーだけじゃなくて、手コキもつい左手でしちゃうんです。右利きなのに(笑)。インド人っぽいですよね?」

インド人の右手でカレーを食べて、左手でお尻を拭くという風習を例えに挙げる。また、未来ちゃんは処女オナニー時代から、“ナカ”でイッていたという。
「膣の入り口の上側にザラザラした部分があって、そこが気持ちイイんです。よくGスポットでイクとかいうけど、私の感覚では、女は膣のお腹側が全部、性感帯だと思います」

絶頂ポイントはクリトリスとGスポットだけではないのだ。さらに未来ちゃんは子宮口にある「Pスポット」でもイケる女の子。
「奥でイッたときが一番衝撃的でした。あれは気持ちイイを通り越して、自然と泣いちゃうんです。なんかわからないけど、感動して涙が出てくるんです」

女のアクメの凄さを物語る話だ。だが、女性は毎回、イケるわけでもない。
「ちょっとしたことでイキ損なうことが多いです。私が苦手なのは“もうイキそう”ってなったとき、男性に“イクところ見せて”とか声をかけられること。その瞬間、早くイカなきゃって変に緊張しちゃって、逆にイケなくなるんです」

女心は繊細だ。また、その日の体調や感度によって違うそうだ。
「日によって子宮の位置が違うし、感じているときは子宮が下がってくるから、小さ目のオチ○チンでも奥に当たってくれるんです。あと、実はオシッコを我慢しているときも(笑)。膀胱が膨らんでいると、子宮が圧迫されるみたいで、気持ちイイんですね」

つまり前回、この技でイカせたからといって、次も通用するわけではないのだ。
やはり女のアクメは一筋縄ではいかない……。オトコでは体験できない絶頂も。
「何十回でもイケちゃうことですね。よく“何回イッた?”と聞かれるけど、女はイキ始めると1秒ごとにイッているので、数えていられません」
くぅ~、連続絶頂というご褒美があるのだ。

そんな中、未来ちゃんがかなりの確率で女性をイカせられる技を教えてくれた。
「単純に添い寝しながら手マンです。男性も乳首舐め&手コキが一番イキやすいでしょ(笑)。それと同じ」
なるほど。そして、未来ちゃんは女がイクことの重要性を、こう語った。

「優しくなれるんです。セックスレスで奥さんがいつも不機嫌なんて話を聞くけど、エッチでイカせてあげれば、絶対、優しく接してくれると思います」
優しい女とつきあいたければ、イカせるしかない!

春原未来(すのはら みき)
1991年11月23日生まれ 東京都出身
T163‐B88W63H91
デビューシングル『タッチ/慟哭』が好評発売中!
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