桃色コラム

2018年01月14日 14時00分 更新 [週刊大衆03月10日号]

白銀の美女アスリート引退後の「SEXバイト」 vol.01

白銀の美女アスリート引退後の「SEXバイト」 vol.01

白銀の美女アスリート引退後の「SEXバイト」 vol.01

 銀盤でまばゆい光線を浴び輝いた女性選手。彼女らが一線を退いたあとは、その才能を活かす仕事に就く例があるようだ。

「今でも忘れられないのが、札幌ススキノのデリヘルで出会った26歳の女性でね。顔は日焼けしているのに、脱ぐと色白。で、太腿の筋肉が極太で硬くて、すごいんですよ。聞くと、半年前までスキーのアルペンの選手で、ある実業団のチームに所属していたと言うんです」

 こう興奮気味に語るのは、風俗ライターのA氏。

「ルックスは上村◯子みたいなキュートなタイプなんですけれど、“心は男ですよ”とか言って、攻めるのが好きみたいでした。“太腿フェチ”の客がついていて、太腿に“ナニを擦りつけて射精させる”なんて笑って言ってましたね」

 今回、本誌はウインタースポーツ選手が、引退後に風俗業界で働いている実態を取材。すると……あるある!まずは、東京・五反田のデリヘル店長の話。

「スピードスケートをやっていた女性が在籍していたことはありましたね。印象に残っているのは、面接に来たとき“アソコの毛が濃い”と、やたら気にしていたことです。トレーニングで男性ホルモンが出るんで、マン毛が濃くなったって言ってました(笑)」

 むろん、セックスバイトを始める理由は大半がおカネだ。スキー雑誌の編集者が、こう言う。

「ウインタースポーツはおカネがかかるんです。用具も高く、大会も海外中心なので、遠征費が必要。借金をしながら続けている選手も少なくないんです」

 人気選手となればスポンサーもつくが、それはほんのひと握りだ。

「結果的に手っ取り早く稼げる風俗で働くんでしょうね。スピードスケートの選手だった子も、現役時代の借金のために働いていました」(前出・デリヘル店長)

 そんななか、東京・鶯谷のデリヘルに元フィギュアスケート選手が在籍しているという衝撃情報を入手!! 佳奈さん(24=仮名)は、身長153センチの華奢な体で、浅田◯央の姉に似たアイドル系の美女だ! 寒いのに、ラブホテルで愚息をソリ立たせて待機する記者のもとへ、膝上のミニスカートでやって来た。

「フィギュアは2年ほど前に辞めちゃいました。母親が昔やっていたこともあり、幼稚園の頃からリンクに連れていかれてました。“将来はオリンピック”なんて夢も持ってましたよ(笑)」(佳奈さん=以下同)

 ベッドに腰掛けながら話す彼女は背筋がピンと伸びて姿勢もよい。出身は北海道で、国内の中規模な大会に出場していたという。

「おカネのことで親が苦労したと思います。ノービスクラス(小学生)でも、リンク代や月謝、コーチ代で月20万近くはかかったみたい。試合の衣装代も4~5万円。母親は、親戚からも借りまくってましたね」と、少し気まずそうな佳奈さん。ただ、彼女の場合、借金が理由で風俗嬢になったわけではないそうだ。

「地元じゃ仕事がないんですよ。ずっとフィギュアをやっていたから、ほかに何もできないし。あと、前から東京に出たかったんです。練習練習の毎日だったから……遊びたかった!」こう無邪気に微笑みながら、スカートの裾を摑む。スラリとした細くて色白の美脚だ。

 そこを褒めると、「フィギュアやってるとハムストリング(太腿の裏側の筋肉)が鍛えられるんです。すると、スリムでも筋肉質な脚になるんですよ」と自慢げに言い、立ち上がり、片足を頭まで持ち上げ大開脚!! 白いパンツがモロ見えだが、本人は気にする様子もない。そして、「◯央ちゃんみたい?」と冗談っぽく笑うのだ。

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